100円均一ショップ3店の軽い紙粘土の比較実験・前編(3年前に実験)

プランティングフラワー教室の生徒時代。
プランティングフラワー開発者・長瀬が主宰していた教室では、創作アクティビティの体験談が毎回話題に上がりました。

そんな中で、長瀬の試作品や長瀬が仲間から教わった作品等も楽しんでいました。

そこでびっくりしたのがペットボトルのふたの作品。
相変わらず作品の完成度の高さやデイサービス等の創作アクティビティとしてのクオリティの高さに皆は関心しきり。

でも、私が 最もびっくりしたのは…
「紙粘土が収縮していない!」
ってこと(笑)

ペットボトルのふたに紙粘土を詰めた上での作品なんですが、紙粘土がびっしりなんです。
この意味、おわかりになりますかっっ?!(鼻息荒めですっ!)
あの軽ーい紙粘土って、時間が経って乾燥が終わると、収縮してちょっぴりちっちゃくなるんですよーーー。
ですから、ふたに紙粘土をどんなにキツキツに詰めても、必ずふたと紙粘土の間には隙間が…。
興奮して長瀬に詰問すると、答えは…。

…長瀬の答えを検証すべく実験開始!


To be continuied … . 次回へ続く。


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シニアのために開発されたエコなフラワーアート・プランティングフラワー。アネモネのアクセサリーボード。花束のラッピングペーパーとダンボールで作ります。プランティングフラワー制作がデイサービス、有料老人ホーム、小規模多機能施設等で機能訓練にもなります。

アネモネのアクセサリーボード

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