介護施設での創作アクティビティのその後についてを考える
「アクティビティのその後」についてを考えます。
ステキな作品 → ご利用者様の目の前で、お孫さんが盗む^^
アクリルたわし → ボランティアさんへのプレゼント。
かわいいお花 → チビッコボラさんへのプレゼント。
面白い脳トレ → ご家族様に見せたくなる。
ポチ袋 → お年玉用に。
ぬりえ → ご自宅で飾る。
…
他にもいろいろと・・・。
下火とはいえ断捨離ブームですし、モノを多くするのはデメリットもあります。
無理に作品等をとっておく必要はないと思うんです。
ひとそれぞれだと思います。
でも、「アクティビティのその後」があるアクティビティは、やりがいにつながるような気がします。
介護施設のご利用者様の「役に立ちたい」という潜在的な想いに応えられるような気もします。
「アクティビティのその後」のルートの開拓をしたくてしたくて早数年。
難しいのかなぁ。
シンプルに考えたり、捉えたりすれば、そんなに難しくないと思うんだけどなぁ。

プランティングフラワー作品・ミニバラのリース